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呉春
造り :
日本酒度:
口当たりは滑らかで
呑み飽きしないスッキリさ
ほのかに口に広がる
旨味と余韻が料理と合います
特別本醸造
±0
ごしゅん

「呉春」の蔵元が創業したのは、「池田酒」全盛期にあたる江戸時代中期、元禄14年(1701年)ごろと言われています。ただし、「呉春」という名が使われ始めたのは、江戸後期の弘化4年(1847年)ごろからだとか。現在では、池田市で酒造りを続ける蔵元はわずか2社となってしまいましたが、呉春では今も「池田酒」の伝統を受け継ぎ、五味が調和した味わいをモットーとする酒造りを続けています。
呉春株式会社
蔵元紹介
大阪

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